書くこと、生きること

『書くこと、生きること』は2026-07-30に配信された「書くこと、生きること」シリーズの第1巻です。価格は2,090円。よみどきでは59日間、価格と順位を記録しています。

作り手
梯久美子
シリーズ
書くこと、生きること
配信日
2026-07-30
価格
2,090円(2026年10月24日に観測)
順位
DMMブックス 文芸・ラノベ 3611位(2026年10月24日に観測)
レビュー
3件・評価4.67(DMM.comが集めた評価。2026年10月24日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
8月26日(記録の始まり)1,737位2,090円1件・評価5
9月2日1,998位2,090円1件・評価5
9月9日2,226位2,090円1件・評価5
9月16日2,399位2,090円1件・評価5
9月23日2,512位2,090円1件・評価5
9月30日2,817位2,090円1件・評価5
10月7日2,995位2,090円1件・評価5
10月14日3,192位2,090円2件・評価4.5
10月21日3,460位2,090円2件・評価4.5
10月24日(最新)3,611位2,090円3件・評価4.67

順位はDMMブックス 文芸・ラノベでの順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはDMM.comが集めたものです。

評価スコア
4.216(レビュー数を加味)

この紹介は2026年9月5日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスの小説(エッセイ・随筆)。著者は梯久美子、版元は毎日新聞出版です。価格2090円、2026年7月30日配信の単発作品です。

どんな作品か

ノンフィクション作家として数々の評伝を手がけてきた梯久美子による、書くことと生きることをめぐるエッセイ集です。取材や執筆を通じて向き合ってきた人物や題材への思いがつづられていると見られます。

読みどころ

硫黄島の戦いを描いた作品などで評伝の書き手として知られる著者だからこそ語れる、執筆にまつわる実感がこもったエッセイである点が読みどころです。対象と向き合う梯久美子の姿勢そのものが伝わってきます。

こんな人に

ノンフィクション作家のエッセイを読みたい方、書くことについて考えたい方におすすめです。

よみどきでこの作品を見る