犬夜叉 (1)

『犬夜叉 (1)』は2017-03-22に配信された「犬夜叉」シリーズの第1巻です。価格は583円(1ページあたり約3.2円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
高橋留美子
シリーズ
犬夜叉
ページ数
182
配信日
2017-03-22
価格
583円(2026年9月11日に観測)
レビュー
76件・評価3.87(DMM.comが集めた評価。2026年9月11日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.2円
観測した価格の幅
583〜583円
評価スコア
3.933(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

DMMブックスのコミック(ファンタジー/バトル・アクション)。作者は高橋留美子、版元は小学館。価格583円、2017年3月22日配信。シリーズ「犬夜叉」の第1巻にあたります。

どんな作品か

現代から戦国時代へ迷い込んだ女子中学生・日暮かごめが、神社の井戸を通じて犬夜叉と名乗る半妖の少年と出会い、砕け散った「四魂の玉」の欠片を集める旅に出る和風ファンタジーです。人間と妖の血を引く犬夜叉の複雑な出自と、時代を超えて結ばれる二人の関係が物語の軸になっています。「うる星やつら」の高橋留美子による代表作の一つで、長くアニメ化も続きました。

読みどころ

妖怪退治のアクションとコメディ、そして淡い恋愛模様がバランスよく組み合わされた構成が本作の魅力です。時代を超えた縁というロマンあふれる設定も読みどころです。

こんな人に

和風ファンタジーの王道を読みたい方、アクションと恋愛の両方を楽しみたい方におすすめです。

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