ブラック・ラグーン (1)

『ブラック・ラグーン (1)』は2013-11-27に配信された「ブラック・ラグーン」シリーズの第1巻です。価格は759円(1ページあたり約3.65円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
広江礼威
シリーズ
ブラック・ラグーン
ページ数
208
配信日
2013-11-27
価格
759円(2026年9月12日に観測)
レビュー
129件・評価4.27(DMM.comが集めた評価。2026年9月12日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.65円
観測した価格の幅
759〜759円
評価スコア
4.28(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ

区分: DMMブックス コミック / 著者: 広江礼威 / 価格: 759円 / 配信日: 2013-11-27

どんな作品か

広江礼威による「ブラック・ラグーン」第1巻。東南アジアの架空の街ロアナプラを拠点とする裏社会の運び屋集団ラグーン商会に、日本のサラリーマンだったロックが加わっていく経緯を描くクライムアクション。

読みどころ

銃撃戦や海上でのアクションの派手さに加え、堅気の世界からアウトローの世界へ足を踏み入れていくロックの心理描写が読みどころ。個性の強い仲間たちとの掛け合いも見どころの一つ。

こんな人に

銃火器を用いたバイオレンスアクションが好きな読者、裏社会を舞台にした群像劇に関心がある読者に向く。

よみどきでこの作品を見る