天は赤い河のほとり (16)

『天は赤い河のほとり (16)』は2010-08-12に配信された「天は赤い河のほとり」シリーズの第16巻です。価格は649円(1ページあたり約3.36円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
篠原千絵
シリーズ
天は赤い河のほとり
ページ数
193
配信日
2010-08-12
価格
649円(2026年10月4日に観測)
レビュー
6件・評価4.33(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.36円
観測した価格の幅
649〜649円
評価スコア
4.385(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月7日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ファンタジー・冒険)。著者は篠原千絵。649円・2010年8月12日配信。

どんな作品か

現代の少女ユーリが紀元前14世紀のヒッタイト帝国へとタイムスリップするところから幕を開ける物語。彼女は近衛長官としてエジプト戦で活躍し、正妃となるための条件を突きつけられたカイル王子との関係に揺れ動きます。元老院の賛否両論や政治的な駆け引きの中で、二人の想いは試練を受けていきます。異国の風土と歴史の中に溶け込みながら、運命の歯車を動かしていく過程が描かれます。

こんな人に

古代ロマンやタイムスリップものを楽しみたい人、壮大なスケールで繰り広げられる恋愛と冒険が好きな人に。

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