円環少女 13 荒れ野の楽園

『円環少女 13 荒れ野の楽園』は2016-05-20に配信された「円環少女」シリーズの第13巻です。価格は858円。よみどきでは35日間、価格と順位を記録しています。

作り手
長谷敏司
シリーズ
円環少女
配信日
2016-05-20
価格
858円(2026年9月10日に観測)
順位
DMMブックス 文芸・ラノベ 500位(2026年9月10日に観測)
レビュー
10件・評価4.2(DMM.comが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

直近で28ランク下降。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

観測した価格の幅
858〜858円
評価スコア
4.154(レビュー数を加味)
観測日数
35日

作品データ

角川スニーカー文庫より刊行される、長谷敏司によるファンタジー小説です。2016年5月に配信が開始されました。

どんな作品か

“公館”を離れ、メイゼルと鬼火衆と共に静かな日常を送る仁たち。しかしその平和は長く続かず、メイゼルが作るカレーの食卓に、“魔術師”である王子護と死んだはずの妹・舞花の姿が現れます。突然の再会に動揺するメイゼルに対し、協会に敵対する連合の最高議長アリーセは、仁とメイゼルに思わぬ取引を持ち掛けます。罪と罰、そして全ての始まりが明らかにされようとする中、灼熱のウィザーズバトルが再び始まります。

読みどころ

こんな人に

骨太で理屈っぽいファンタジーが好きな人、複雑な人間関係を描く物語を楽しみたい人に。

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