ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った

『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った』は2016-05-20に配信された「ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った」シリーズの第1巻です。価格は1,430円。

作り手
堀江貴文
シリーズ
ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った
配信日
2016-05-20
価格
1,430円(2026年9月12日に観測)
レビュー
126件・評価3.52(DMM.comが集めた評価。2026年9月12日に観測)

作品データ

DMMブックスの実用書(ノンフィクション・ドキュメンタリー)。著者は実業家の堀江貴文。価格1430円、2016年5月20日配信。

どんな作品か

インターネットから離れた環境で過ごした時期に、著者が読んだ膨大な本をもとに考えたことをまとめた一冊。1000冊を超える読書を通して見えてきた社会や仕事、生き方についての考察を、率直な語り口で綴っている。

読みどころ

話題になった本から古典まで、幅広いジャンルの書物を手がかりに、著者ならではの視点で世の中を読み解いていく。ブックガイドとしても読める構成で、次に手に取る一冊を見つける参考にもなる。ネットに時間を奪われがちな日常を、あらためて見つめ直すきっかけを与えてくれる。

こんな人に

堀江貴文の考え方に触れたい人、読書を通じて視野を広げたい人に。

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