ケロロ軍曹 (7)

『ケロロ軍曹 (7)』は2016-04-28に配信された「ケロロ軍曹」シリーズの第7巻です。価格は594円(1ページあたり約3.11円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
吉崎観音
シリーズ
ケロロ軍曹
ページ数
191
配信日
2016-04-28
価格
594円(2026年10月4日に観測)
レビュー
8件・評価4.25(DMM.comが集めた評価。2026年10月4日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.11円
観測した価格の幅
594〜594円
評価スコア
4.344(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ギャグ・コメディ)。著者は吉崎観音。594円・2016年4月28日配信。第50回小学館漫画賞児童向け部門を受賞した、長寿シリーズの一巻です。

どんな作品か

ガマ星雲から地球へ侵略に来たケロン星人の先遣隊が、事故で離散し隊長のケロロが日向家に居候することから物語は始まります。本国からの見捨てられつつも、趣味の模型作りや掃除に明け暮れるぬるい日々の中、仲間たちが次々と集まっていく展開です。本作では五人目のドロロ兵長が登場し、小隊の顔ぶれが完全な形で揃う節目となります。しかしそのドロロはなぜか絶交宣言を行い、侵略計画とは裏腹に人間社会との関係性に変化が生じています。

こんな人に

ゆるい日常ギャグとSF要素の落差を楽しみたい人、ロボットアニメや特撮のオマージュ探しが好きで、長く読み続けられる安心感のある作品を求める人に。

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