性女たちの子守歌 【FANZA限定】【デジタル特装版】

性女たちの子守歌 【FANZA限定】【デジタル特装版】

『性女たちの子守歌 【FANZA限定】【デジタル特装版】』は2019-05-17に配信された「性女たちの子守歌 【FANZA限定】【デジタル特装版】」シリーズの第1巻です。価格は1,155円。

作り手
奇仙
シリーズ
性女たちの子守歌 【FANZA限定】【デジタル特装版】
ページ数
201
配信日
2019-05-17
価格
1,155円(2026年9月10日に観測)
レビュー
15件・評価4.07(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

作品データ・買い時

価格は577円。サイト内レビューは15件、評価4.07を記録している。サークル「奇仙」による単行本形式のデジタル特装版である。タグにはOL、カップル、ギャル、3P・4Pなどが設定されている。

どんな作品か

現代を生きる女性たちの等身大の恋と、過激な性模様を描いたアンソロジー集。援交から始まる歪な関係や、失恋後の傷心を癒す大人な一夜、家出娘の献身、新旧元カノが絡み合う3Pなど、肉感的でエロティックな10編の短編を収録する。本作の特筆すべき点は、電子配信限定で描き下ろし「続・蟷螂女。」の完全版を収録しており、通常版では明かされなかった二人のその後の物語が追加されている点にある。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は「奇仙」。文苑堂発行のコミック『フェチズム』シリーズ(VOL.31〜サポえっち編、VOL.33〜オタク女子編、VOL.38〜年の差編〜)にも寄稿しており、同誌編集部との関わりが深い。奇仙名義での単行本としては本作が初となる。

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