絶対封印指定

絶対封印指定

『絶対封印指定』は2019-04-19に配信された「絶対封印指定」シリーズの第1巻です。価格は1,210円。

作り手
宇行日和
シリーズ
絶対封印指定
ページ数
200
配信日
2019-04-19
価格
1,210円(2026年9月10日に観測)
レビュー
6件・評価4.67(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

作品データ・買い時

価格は605円。レビュー数は6件で、評価は4.67と高水準にある。SFとホラー、ケモノ要素を融合したマニアックな作風が支持を集めている。

どんな作品か

暗黒孔シャンバラに対する国立研究機関「絶対封印指定管理局」を舞台とした、1話完結の連作SFエロ漫画である。登場人物は獣人種族であり、単なるケモ耳からワーウルフのような外見まで多様性に富む。SCP的な怪異や非日常現象を扱う世界観設定は緻密で、物語の最後には報告書形式で顛末が記される構成となっている。このフォーマットにより、個々の話のテイストを一貫させつつ、エロとSFの融合を図っている。

読みどころ

この作者・サークルについて

サークル「宇行日和」は、ケモノやファンタジー、ホラー要素を絡めた作品を手がける。同サークルの他の作品としては、『愛欲幻想の怪―クトゥルフ・プレグナント―』や『ティロニクスの種拝 猫と孕ませと異世界と』などが知られている。

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