官能の方程式

官能の方程式

『官能の方程式』は2016-03-11に配信された「官能の方程式」シリーズの第1巻です。価格は1,400円(1ページあたり約5.49円)。よみどきでは17日間、価格と順位を記録しています。

作り手
瀬奈陽太郎
シリーズ
官能の方程式
ページ数
255
配信日
2016-03-11
価格
1,400円(2026年9月11日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 4770位(2026年9月11日に観測)
レビュー
11件・評価4.09(FANZAが集めた評価。2026年9月11日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は700〜1,400円。直近で829ランク下降。(2026年9月11日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.49円
観測した価格の幅
700〜1,400円
評価スコア
4.276(レビュー数を加味)
観測日数
17日

作品データ・買い時

価格700円。レビュー11件、評価4.09。FANZAブックス コミックランキングでは5,000作品中3,306位。タグは単行本、学園もの、女子校生、恋愛。割引やキャンペーン情報は確認できないが、単行本一冊分の価格帯としては抑えめの設定である。

どんな作品か

官能小説を漫画化した一話完結形式の短編集である。もともとカラーの一枚絵に官能小説風の文章を添えた「官能」シリーズとして発表されていたものを、漫画としてストーリーを肉付けした構成を持つ。保健室での同級生との初体験、ブルマ姿の女子校生、メイド、ツインテールの少女たち、三角関係、姉弟、家庭教師と教え子、双子、女子会長と男の娘、教師と女子学生など、収録内容は多岐にわたる。ムチムチとした巨乳の娘が多く登場する一方、スレンダーな娘も混ざっており、キャラクターの体型バリエーションも豊富である。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は瀬奈陽太郎。本作は全12話の完結作品として配信されている。作者が4コマで語ったところによれば、カラーの一枚絵に官能小説風の文章を載せる「官能」シリーズを始めたのが本作の起点であり、その構成が本編にも活かされている。DLsiteでの該当作品は確認できない。

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