処女恋 -しょじょこい-

処女恋 -しょじょこい-

『処女恋 -しょじょこい-』は2015-08-21に配信された「処女恋 -しょじょこい-」シリーズの第1巻です。価格は1,210円(1ページあたり約5.58円)。よみどきでは14日間、価格と順位を記録しています。

作り手
西川康
シリーズ
処女恋 -しょじょこい-
ページ数
217
配信日
2015-08-21
価格
1,210円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 3512位(2026年9月10日に観測)
レビュー
9件・評価3.67(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は484〜1,210円。直近で89ランク上昇。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.58円
観測した価格の幅
484〜1,210円
評価スコア
4.096(レビュー数を加味)
観測日数
14日

作品データ・買い時

価格は484円。レビュー9件・評価3.67。FANZAブックスコミックランキング4,857位(5,000作中)。タグは単行本、処女、学園もの、恋愛、巨乳。

どんな作品か

西川康による学園恋愛ものの短編集。収録作は「ただいま閉館中」「いいんちょのきもち」「仲良し家族」「ブラコンじゃないから!」「隣の三姉妹」の全5編。いずれも無理強いのない、両想いの男女によるいちゃいちゃとした和姦ものを軸にしている。地味で真面目な図書委員と学園一のモテ男子、ツンデレ委員長、兄にナイショの関係を持つ妹、三姉妹を相手にするハーレム話と、シチュエーションは多彩だ。巻頭カラーには「その後の...ただいま閉館中」が収録されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

西川康は『妹の膣内(なか)はいいものだ』『ねっとり嫁母 疼き発情り』『友達の母(モノ)は僕のモノ』などの単行本を持つ。『COMICペンギンクラブ』をはじめとする雑誌への寄稿も多く、『ペンギンクラブ 40th THE BEST』などのアンソロジーにも参加している。

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