処女(おとめ)せんせい

処女(おとめ)せんせい

『処女(おとめ)せんせい』は2015-07-03に配信された「処女(おとめ)せんせい」シリーズの第1巻です。価格は1,400円(1ページあたり約6.31円)。よみどきでは17日間、価格と順位を記録しています。

作り手
西川康
シリーズ
処女(おとめ)せんせい
ページ数
222
配信日
2015-07-03
価格
1,400円(2026年9月11日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 4815位(2026年9月11日に観測)
レビュー
6件・評価3.67(FANZAが集めた評価。2026年9月11日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は561〜1,400円。直近で267ランク下降。(2026年9月11日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.31円
観測した価格の幅
561〜1,400円
評価スコア
4.176(レビュー数を加味)
観測日数
17日

作品データ・買い時

価格561円。レビュー6件・評価3.67。FANZAブックス コミックランキング4,865位(5,000作中)。タグは単行本、処女、恋愛、乱交、アナルが設定されている。割引時を狙うか、作家買いの場合はそのままの価格でも検討に値する。

どんな作品か

西川康の成人向け短編をまとめた単行本。収録作は「白川先生の憂鬱」「人妻の恋」「マスコン master control」「誘惑一族」「あやめ」「妹童貞」など。女子校育ちで男嫌いの教師が男子生徒に心を開いていく話、不在がちな夫を持つ人妻と隣家の男子高校生の関係、主人を守るメイド、気弱な生徒会長を救った女生徒がとんでもない一族の次期当主だったという設定など、荒唐無稽な設定と可愛らしい作画が特徴。年上女性と男の子の組み合わせでは男の子が積極的に押す展開、同年代の男女では女の子が押す展開となる。登場する女性は全員が潮吹き体質という作者の一貫した趣向も見どころ。

読みどころ

この作者・サークルについて

西川康は「COMICペンギンクラブ」などで活動する漫画家。「母は息子のち○ぽに欲情(こい)をする」「妹の膣内(なか)はいいものだ」「ねっとり嫁母 疼き発情り」などの単行本を発表している。

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