ふつつかな悪女ではございますが: 4 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜【特典SS付】

『ふつつかな悪女ではございますが: 4 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜【特典SS付】』は2022-04-04に配信された「ふつつかな悪女ではございますが」シリーズの第4巻です。価格は1,320円。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。
- 作り手
- 中村颯希
- シリーズ
- ふつつかな悪女ではございますが
- 配信日
- 2022-04-04
- 価格
- 1,320円(2026年8月5日に観測)
- レビュー
- 12件・評価4.17(DMM.comが集めた評価。2026年8月5日に観測)
価格と順位のうごき
- 観測した価格の幅
- 1,320〜1,320円
- 評価スコア
- 4.125(レビュー数を加味)
- 観測日数
- 1日
内容紹介
大逆転後宮とりかえ伝、第二幕「はじめての外遊編」後編!「なぜ...わたくしは止められなかったのか...」嫌われ者の雛女、慧月と入れ替わったまま邑の民に攫われた玲琳。邑を襲った疫病が一段落した頃、頭領の雲嵐が凶刃に倒れた。死の淵をさまよう彼の姿を見て、玲琳は激しく動揺し、消沈する。その様子は辰宇や景行から見ても危ういもの
出典: Google ブックス