なかよし交援

なかよし交援

『なかよし交援』は2015-09-27に配信された「なかよし交援」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.58円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
桜吹雪ねる
シリーズ
なかよし交援
ページ数
197
配信日
2015-09-27
価格
1,100円(2026年8月22日に観測)
レビュー
8件・評価4.25(FANZAが集めた評価。2026年8月22日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約5.58円
観測した価格の幅
1,100〜1,100円
評価スコア
4.333(レビュー数を加味)
観測日数
1日

作品データ・買い時

価格1,100円。レビュー8件、評価4.25。単行本形式で、ミニ系・小柄というタグが設定されている。サークルは桜吹雪ねる。

どんな作品か

桜吹雪ねるによる、小柄なヒロインを主役とした過激な内容の作品集。小学4〜6年生設定など、現実にはありえない設定や父と娘設定なども含まれるが、絵柄は可愛くドロドロしていないため読みやすい。初体験の際に手足をテープで固定するなどのSな要素や、複数の男性職員に中出しされて解任されるなど、明るく描かれている。また、妊娠腹ボテがあるロリコンマンガや、秘密の倶楽部による公開受精など、ありえない設定もあれば、パパ大好きな娘の設定もある。

読みどころ

女の子が最高にエロいという声が多く、セックスの快楽に弱すぎる女の子達が描かれる。メインの連作『ママくらぶへようこそ』では、妊娠したがる女の子というテーマで、妊娠したくて中出しをせがむ女の子というシチュエーションが非常にツボであったとする意見がある。『はっぴー☆めーる あふたぁ』における「恋の駆け引きとか私達にはまだ難しくてわからないけど セックスが気持ちいいのは××生の体でもわかるんだもんね☆」というセリフが端的に表しているとの指摘もある。嫌がるのを無理に・・・ということは皆無で読後感もよかったという声もあり、身に着けているアイテムも、話の流れも自然なので、すんなりと受け止められるとする評価もある。絵もストーリーも本当に上手だなあと思えるという声があり、LOだから出来る危険なレベルの限界はどこにあるのやらという驚きもある。グジラックス先生の本も超危険物で凄いLO本だが、桜吹雪先生の本の方が好きだという声もあり、男の欲望だけが優先されている本よりも、女の子の欲望により搾り上げられるのが好きなのはMの性って事かという考察もある。

この作者・サークルについて

桜吹雪ねるは、成年コミックの感想だなぁwという声もあり、年間数百冊買ってるのに、最近は読むだけで感想書いてなかったわという声もある。LOの本気を見たという声もあり、久々に、成年コミックの感想だなぁwという声もある。

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