禁縛想館

禁縛想館

『禁縛想館』は2025-05-30に配信された「禁縛想館」シリーズの第1巻です。価格は1,430円(1ページあたり約6.78円)。よみどきでは13日間、価格と順位を記録しています。

作り手
黒岩瑪瑙
シリーズ
禁縛想館
ページ数
211
配信日
2025-05-30
価格
1,430円(2026年9月11日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 977位(2026年9月11日に観測)
レビュー
7件・評価3.86(FANZAが集めた評価。2026年9月11日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は715〜1,430円。直近で138ランク上昇。(2026年9月11日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.78円
観測した価格の幅
715〜1,430円
評価スコア
4.225(レビュー数を加味)
観測日数
13日

作品データ・買い時

価格715円。レビュー7件・評価3.86。FANZAブックスコミックランキング1,545位(5,000作中)。タグは単行本、熟女。発売は2025年5月30日。

どんな作品か

黒岩瑪瑙による熟女・調教路線の単行本。夏季休暇で実家に帰省した宏海は、美しい母とメイドのカレンに出迎えられる。しかしその夜、母が拘束されて誰かに責められている淫夢を見て夢精してしまう。下着を処理しようとする宏海の前にカレンが現れ、実家の蔵へと連れ出される。そこには夢で見た通り縄で縛られ、豊かな乳房と濡れた茂みを責められながら歓喜の表情を浮かべる母の姿があった。昭和の洋館を舞台に、貴婦人母子が使用人たちとの主従逆転によって堕ちていく構図が描かれる。全20話完結、ぶんか社サイベリアplusレーベル。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は黒岩瑪瑙。他に「相姦症候群」「熟妻下宿童貞喰い」「マゾメスママ」などの単行本・単話作品があり、コミックホットミルクやコミックメガストアなどへの寄稿も多い。

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