綾音 ―奪われた放課後―

綾音 ―奪われた放課後―

『綾音 ―奪われた放課後―』は2019-08-15に配信された「綾音 ―奪われた放課後―」シリーズの第1巻です。価格は792円。よみどきでは59日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ほんじょう山羊
シリーズ
綾音 ―奪われた放課後―
配信日
2019-08-15
価格
792円(2026年10月29日に観測)
順位
FANZAブックス 美少女ノベル・官能小説 3684位(2026年10月29日に観測)
レビュー
3件・評価2.67(FANZAが集めた評価。2026年10月29日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
8月31日(記録の始まり)3,666位792円3件・評価2.67
9月6日(最高順位)3,624位792円3件・評価2.67
9月13日3,641位792円3件・評価2.67
9月18日(価格が変わった日)3,647位396円3件・評価2.67
9月25日3,653位396円3件・評価2.67
10月2日3,652位396円3件・評価2.67
10月9日3,656位396円3件・評価2.67
10月16日(価格が変わった日)3,666位792円3件・評価2.67
10月23日3,676位792円3件・評価2.67
10月29日(最新)3,684位792円3件・評価2.67

順位はFANZAブックス 美少女ノベル・官能小説での順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはFANZAが集めたものです。

評価スコア
3.699(レビュー数を加味)

この紹介は2026年8月27日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ・買い時

価格792円(税込)。FANZAブックス美少女ノベル・官能小説ランキング3,676位(9,571作中)。レビュー3件・評価2.67。フランス書院の美少女文庫レーベルから2019年7月に刊行された一冊で、ISBN 978-4-8,296-6,474-2。文庫判288ページ。評価は現時点で割れているが、購入前に内容傾向を確認したい向きにはレビュー欄の参照が有用である。

どんな作品か

幼馴染カップルがようやく結ばれた直後、その関係が引き裂かれていく様を描く凌辱系の官能小説である。無口で無表情なヒロイン・綾音が、脅迫教師・須崎の標的となり、放課後の教室で身体を刻まれる。物語は結ばれたばかりの信也との関係を背景に、綾音が須崎の支配下で快感を植え付けられていく過程を追う。題材は「奪われた放課後」の名の通り、日常の裏側で進行する凌辱であり、抵抗の末にどこへ向かうのかは最後まで描かれる。

この作者・サークルについて

著者はほんじょう山羊。美少女文庫を中心に活動しており、『土下座で(本番まで)頼んでみた』『異世界でも土下座で(子作りまで)頼んでみた』『狐に嫁入り 九尾の玉藻様と新婚生活』など、ユーモア寄りの作風から本作のような凌辱系まで幅広く手がけている。企画・原案はモグダン、挿絵もモグダンが担当している。

よみどきでこの作品を見る