作品データ・買い時
価格は1,320円。サイト内レビューは7件で評価4.86を記録している。タグには「辱め」「単行本」が設定されている。
どんな作品か
中世ファンタジーを舞台にした、亡国の王女ジュリアと征服者ガンダルフ王を描く凌辱物語である。戦女王として国を再興しようとするジュリアは、部下の命を引き換えに降伏し、敵陣へと身を投じる。その代償として彼女は捕虜となり、王の前で全裸のご開帳を強要される。鎖で両手を吊るされた状態での公開処刑のような羞恥に加え、部下達が見守る中での性的な弄り上げが続く。処女の姫が快楽に支配され、自らの意志とは裏腹に淫乱な姿を見せつけられる過程が核心となる。
読みどころ
この作者・サークルについて
向正義は、独特の世界観と描写力で知られる作家である。本作『GUILTY SACRIFICE』シリーズのほか、『銀竜の黎明』などの作品を手がけている。
