フタナリ女子校生は寮母さんと…▽

フタナリ女子校生は寮母さんと…▽

『フタナリ女子校生は寮母さんと…▽』は2025-12-19に配信された「フタナリ女子校生は寮母さんと…▽」シリーズの第1巻です。価格は1,220円(1ページあたり約6.29円)。よみどきでは10日間、価格と順位を記録しています。

作り手
月下カグヤ
シリーズ
フタナリ女子校生は寮母さんと…▽
ページ数
194
配信日
2025-12-19
価格
1,220円(2026年9月6日に観測)
レビュー
4件・評価4.25(FANZAが集めた評価。2026年9月6日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約6.29円
観測した価格の幅
1,220〜1,220円
評価スコア
4.413(レビュー数を加味)
観測日数
10日

作品データ・買い時

価格は1,220円。レビューは4件で、平均評価は4.25。FANZAブックス コミックランキングでは5,000作品中3,908位に位置する。発売は2025年12月19日、全194ページの単行本。タグは「単行本、ふたなり、学園もの、妊婦、3P・4P、デカチン・巨根」が設定されている。割引等のセール情報は確認できないため、購入タイミングは通常価格での判断となる。

どんな作品か

ふたなり女子校生たちと、彼女たちの性欲を受け止める寮母とのレズビアンセックスを軸にした学園もの単行本。作者はふたなりもので実績のある月下カグヤ。収録は「F寮の寮母さん」全3話にエピローグを加えた構成だ。

物語の中心は、性欲を持て余すふたなりJKのせりたちと、母のような包容力で彼女たちを受け止める寮母の米(マイ)。第2話からは学年主任の真冬も加わり、禁欲明けの解放感も相まって輪姦の様相を帯びていく。第3話では米がせりの子を孕み、真冬も妊娠。ふたなりJKたちとの妊婦状態でのセックスが描かれる。エピローグでは、せりと米の娘であるつくしが、母たちが残したビデオレターを視聴する展開となる。

特徴的なのは、JK側がふたなりであるのに対し、米と真冬は肉体的にはノーマルな女性という構図。ふたなり側と受け手側の立場が明確に分かれている。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は月下カグヤ。ふたなりものを中心に手がける作家で、「フタナリ×令嬢×大乱交」「弁護士→フタナリ→生配信」「ふたなりギャルVSビッチ姉妹」などの単行本を発表している。いずれもふたなりジャンルに特化した作品が並ぶ。

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