母妻互姦

母妻互姦

『母妻互姦』は2019-09-13に配信された「母妻互姦」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.07円)。よみどきでは22日間、価格と順位を記録しています。

作り手
杜若かなえ
シリーズ
母妻互姦
ページ数
217
配信日
2019-09-13
価格
1,100円(2026年9月10日に観測)
レビュー
7件・評価4.14(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は500〜1,100円。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.07円
観測した価格の幅
500〜1,100円
評価スコア
4.34(レビュー数を加味)
観測日数
22日

作品データ・買い時

価格は1,100円(税込)。レビューは7件で評価は4.14点。FANZAブックス コミックランキングでは341位(5,000作中)に位置する。2019年9月13日発売の単行本で、ページ数は217ページ。電子版特典としてカバー表4イラストと販促共通イラストが収録されている。現在セール中のため、価格を重視するなら検討しやすい時期である。

どんな作品か

義母と義妹、実母と隣妻——家庭内の女性たちを相手にした近親ものの短編をまとめた著者初の単行本である。収録作は「麗花艶花」シリーズ3編と「母妻互姦」シリーズ3編、さらに描き下ろし短編とおまけページで構成される。肉付きのよいグラマラスなヒロインたちが登場し、面倒な展開を挟まずひたすら行為に及んでいく気軽に読める内容だ。母娘そろっての受難を描く「母妻互姦」シリーズを軸に、義理の家族関係を扱った「麗花艶花」シリーズが並ぶ。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は杜若かなえ。本作が初の単行本となる。他に「都合のいい淫美な射精穴」「発情あまトロSEX」「白濁に蕩けるメスアナ」などの単行本を発表しており、「Warikiri★TIMES」など複数の雑誌にも作品を寄稿している。出版社はティーアイネット。

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