絶望の詩

絶望の詩

『絶望の詩』は2009-09-21に配信された「絶望の詩」シリーズの第1巻です。価格は1,100円。

作り手
keny
シリーズ
絶望の詩
ページ数
185
配信日
2009-09-21
価格
1,100円(2026年9月11日に観測)
レビュー
7件・評価3.57(FANZAが集めた評価。2026年9月11日に観測)

作品データ・買い時

定価は550円。レビュー件数は7件で、評価は3.57と中立的な数値を示す。タグには単行本、美少女、辱め、フィスト、アナルが設定されている。サークルはkeny。DLsiteでの公開値は確認できない状態である。

どんな作品か

2009年9月にジーウォークより発行された、成人向け短編集である。表紙やタイトルから連想されるような伝統的な「陵辱」や「グロテスク」といった要素に特化した作品ではなく、むしろマニアックな性癖や異常なシチュエーションを描いた一風変わった構成となっている。収録内容はアブノーマルかつニッチな傾向が強く、拡張プレイ、フィストファック、蟲姦、獣姦、肛虐、膣虐といった描写が含まれる。全185ページで、短編漫画10本に加え、描き下ろしイラスト4頁が追加されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者はkeny(けん)。同サークルの作品リストには、『エログロス Vol.1』や『PLUM FE』シリーズなどのアンソロジー参加作が見られる。また、『良い子の動物観察記』といった単話作品も手がけている。

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