この淫娘にしてこの淫母あり

この淫娘にしてこの淫母あり

『この淫娘にしてこの淫母あり』は2020-03-01に配信された「この淫娘にしてこの淫母あり」シリーズの第1巻です。価格は1,166円(1ページあたり約5.45円)。よみどきでは20日間、価格と順位を記録しています。

作り手
シロノマヒロ
シリーズ
この淫娘にしてこの淫母あり
ページ数
214
配信日
2020-03-01
価格
1,166円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 4860位(2026年9月10日に観測)
レビュー
10件・評価4.3(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は524〜1,166円。直近で1263ランク下降。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.45円
観測した価格の幅
524〜1,166円
評価スコア
4.39(レビュー数を加味)
観測日数
20日

作品データ・買い時

価格524円。レビュー10件・評価4.3。FANZAブックス コミックランキング2,037位(約11万作品中)。DLsiteでの取り扱いは確認されていない。2026年3月以降、継続的にセール価格が適用されている。

どんな作品か

母娘が揃って快楽に堕ちていく寝取られ・近親相姦を軸とした単行本。シロノマヒロの三冊目にあたり、幸せな家庭に忍び寄る欲望の手を描く。収録は「いけない母娘」(前後編)、「家族の果て」(全3話)、「愉悦の遺伝子」、「種の無い鉢〜狭間〜」、「氷解」の全8編。マイクロビキニを着せられローションまみれで犯される母娘、酔った夫の前で彼氏に抱かれる母親、義父に責められる人妻など、家族関係の崩れゆくさまを一貫して描く。電子版限定でキャラクター設定集・没ネームが付属する。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者はシロノマヒロ。クロエ出版より刊行。関連作品に「妻を同窓会にいかせたら」(評価4.44・レビュー9件)、「妻とられ【電子版特典付き】」、「欲負け妻の淫乱本性」、「M子」などがある。COMIC真激への寄稿歴も持つ。

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