変態兄キと妹玩具

変態兄キと妹玩具

『変態兄キと妹玩具』は2016-03-31に配信された「変態兄キと妹玩具」シリーズの第1巻です。価格は1,210円(1ページあたり約4.67円)。よみどきでは21日間、価格と順位を記録しています。

作り手
板場広し
シリーズ
変態兄キと妹玩具
ページ数
259
配信日
2016-03-31
価格
1,210円(2026年8月30日に観測)
レビュー
7件・評価4(FANZAが集めた評価。2026年8月30日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は544〜1,210円。(2026年8月30日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約4.67円
観測した価格の幅
544〜1,210円
評価スコア
4.279(レビュー数を加味)
観測日数
21日

作品データ・買い時

価格は1,210円。FANZAブックスにてレビュー7件、評価は4と中立よりやや上の水準にある。コミックランキングでは2,853位(約11万作品中)。2014年発売の単行本で、姉・妹、近親相姦のタグが設定されている。

どんな作品か

板場広しによる妹オンリーの短編集。表題作を含め、収録作品のすべてが妹を相手にした近親ものだ。ツンデレの妹、従順な妹、クズの兄貴に翻弄される妹と、妹のタイプもシチュエーションも多様に用意されている。構成は前中後編の2本立てに単話3本、2話連作が1本という形。甘めの和姦が中心でありつつ、後半に読者の印象を強く残す重い話が配置されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

板場広しは真激COMICSを中心に活動する作家。『不道徳SEX』『母ふたり』など、近親ものの単行本を多数発表している。黒くてドロっとした作風に安定感があるとの評もある。

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