人間やめちゃう少女たち〜状態変化論〜

人間やめちゃう少女たち〜状態変化論〜

『人間やめちゃう少女たち〜状態変化論〜』は2023-10-11に配信された「人間やめちゃう少女たち〜状態変化論〜」シリーズの第1巻です。価格は1,210円(1ページあたり約6.05円)。よみどきでは18日間、価格と順位を記録しています。

作り手
あいかわモナコ
シリーズ
人間やめちゃう少女たち〜状態変化論〜
ページ数
200
配信日
2023-10-11
価格
1,210円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 2248位(2026年9月10日に観測)
レビュー
3件・評価3.67(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は605〜1,210円。直近で414ランク上昇。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.05円
観測した価格の幅
605〜1,210円
評価スコア
4.293(レビュー数を加味)
観測日数
18日

作品データ・買い時

価格605円。レビュー3件で評価は3.67。FANZAブックスコミックランキングでは5,000作中2,690位に位置する。タグはファンタジー、辱め、単行本、ふたなり、触手、ダーク系。2023年9月に書店発売された初単行本で、A5判192ページ。電子版は書籍版より割安な価格設定となっている。

どんな作品か

快楽に飢えた少女たちが人間をやめ、欲望の化身へと変貌していく状態変化系の短編集。ふたなりバニー娘にペニスを生やされ発情する女生徒と保険医のレズプレイ、肥大化したクリペニスオナニーに溺れる風紀委員のサキュバス化、スライム娘に粘液凌辱され同化されるシスター、植物魔物に種付けされアルラウネ化する女騎士など、収録10話すべてが人外化による堕落を描く。作者あいかわモナコの初単行本であり、『保健室のふたなりバニー』『ドロドロの森』『アルラウネの秘蜜』『牧場の雌牛達』など、掲載誌コミックアンリアルで発表された作品群で構成される。

読みどころ

この作者・サークルについて

あいかわモナコはコミックアンリアルを中心に活動する作家。本作が初単行本となる。他に『ヴァーチャルプレイ』『雌牛牧場 家畜になったお嬢様』などの単行本があり、状態変化・肉体改造をテーマにしたアンソロジー『別冊コミックアンリアル 状態変化&肉体改造編』や『わからせ百合編』にも参加している。

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