英雄王女 白と黒の狂艶

英雄王女 白と黒の狂艶

『英雄王女 白と黒の狂艶』は2016-06-16に配信された「英雄王女 白と黒の狂艶」シリーズの第1巻です。価格は1,210円(1ページあたり約5.53円)。よみどきでは6日間、価格と順位を記録しています。

作り手
助三郎
シリーズ
英雄王女 白と黒の狂艶
ページ数
219
配信日
2016-06-16
価格
1,210円(2026年9月10日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 4756位(2026年9月10日に観測)
レビュー
5件・評価4.2(FANZAが集めた評価。2026年9月10日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は605〜1,210円。直近で27ランク下降。(2026年9月10日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.53円
観測した価格の幅
605〜1,210円
評価スコア
4.387(レビュー数を加味)
観測日数
6日

作品データ・買い時

価格605円。レビュー件数5件、評価4.2。サークルは助三郎。

どんな作品か

二大国エリギアとスヴァンフィードの一触即発の争いを、黒の英雄の血を継ぐミネルバと白の英雄の血を継ぐアリアという二人の姫騎士による一対一の決闘で鎮めようとするファンタジー作品である。しかしその決闘は陰謀に翻弄され、ミネルバは敵国城に幽閉され、アリアもまた父王や魔物による強制的な肉体改造と陵辱の対象となる。凛々しい騎士としての矜持と端正な顔立ちを持つヒロインたちが、快楽や暴力によって従順な雌奴隷へと堕ちていく「姫堕ち調教譚」が描かれる。表題作の全八話に加え、単行本初収録の読み切り二作品、そして描きおろし短編『Re:英雄王女』が収録された決定版として刊行されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

著者は助三郎。キルタイムコミュニケーションより発行されており、二次元ドリームコミックスシリーズ(第453巻)として紙書籍も出版されている(2016年6月)。

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