淫術の館

淫術の館

『淫術の館』は2008-10-30に配信された「淫術の館」シリーズの第1巻です。価格は1,210円(1ページあたり約6.44円)。よみどきでは3日間、価格と順位を記録しています。

作り手
エレクトさわる
シリーズ
淫術の館
ページ数
188
配信日
2008-10-30
価格
1,210円(2026年8月24日に観測)
レビュー
15件・評価4.4(FANZAが集めた評価。2026年8月24日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約6.44円
観測した価格の幅
1,210〜1,210円
評価スコア
4.4(レビュー数を加味)
観測日数
3日

作品データ・買い時

価格1,210円。レビュー件数15件、評価4.4。サークルはエレクトさわる。

どんな作品か

『PANDRA』シリーズの原点となる初期短編集。怪物や魔物が蠢く洋館を舞台に、清らかな立場の少女たちが「牝奴隷」へと調教されていく過程を描く官能ファンタジー。表題作の「淫術の館」シリーズ全5話(外伝含む)を中心に、『ツバキ淫乳忍法帳』『銀河特警キャッツブレイド』などの傑作短編が収録されている。登場人物には天然ドジっ娘のエルフメイド「シルフィ」、しっかり者のJKエルフ「メルフィ」、心優しいサキュバス「リリト」、賞金稼ぎ女剣士「キサラギ・レオナ」、そして謎の白髪少女「白き触髪の姫」らが名を連ねる。

読みどころ

この作者・サークルについて

エレクトさわる。キルタイムコミュニケーションより『コミックアンリアル』にて発表。後に大人気シリーズとなる『PANDRA』の原型を確立した作家。

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