キミといるのが当たり前だと想えたら

キミといるのが当たり前だと想えたら

『キミといるのが当たり前だと想えたら』は2024-06-28に配信された「キミといるのが当たり前だと想えたら」シリーズの第1巻です。価格は1,479円(1ページあたり約6.98円)。よみどきでは45日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ロケットモンキー
シリーズ
キミといるのが当たり前だと想えたら
ページ数
212
配信日
2024-06-28
価格
1,479円(2026年9月20日に観測)
レビュー
15件・評価4.73(FANZAが集めた評価。2026年9月20日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は740〜1,479円。(2026年9月20日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.98円
観測した価格の幅
740〜1,479円
評価スコア
4.626(レビュー数を加味)
観測日数
45日

作品データ・買い時

価格は1,479円。FANZAブックス・コミックランキングでは2,337位(約11万作品中)に位置する。レビューは13件集まり、評価点は4.69。単行本、ラブ&H、女子校生、巨乳、寝取り・寝取られ・NTRのタグが設定されている。DLsiteでも同タイトルが配信中だ。

どんな作品か

幼馴染みの3人組を中心に据えた、オール女子校生NTRの長編2作を収録した単行本。小・中・高と同じ学園に通う男女3人のうち、ユキは主人公の彼女、ナツミは告白を後押しした友人という関係。しかし、ユキとナツミの様子が次第に怪しくなり、背後では教師アキヤマが暗躍している——という構図で、2編の物語が並ぶ。

収録作は「ちるとふる」前・中・後編、「エッチしたい彼女」前・中・後編、そして「ちるとふる 後日談」。いずれも学生同士の関係に大人が介入するNTRものである。男性側は女性を一方的に軽んじることはなく、1対1のセックス以上の要求をしない。前者は女性への心理的揺さぶり、後者は女性自身のセックスへの興味から関係が始まる点に特徴がある。

読みどころ

修正は黒塗り。NTRものとしては重くなりすぎず、むしろ読みやすさを重視した作りになっているという指摘もあった。

この作者・サークルについて

作者はロケットモンキー氏。FANZAでは「人妻の好奇心【フルカラー版】」「人妻の履歴書【フルカラー版】」「義父と…(単話)」「人妻は夜に鳴く(単話)」「Primal」など多数の単行本・単話を発表している。本作は人妻を中心とした作風から女子校生ものへの変更、また内容も重くなりすぎない方向への挑戦として位置づけられる。商業連載としては「一緒にいるのが当たり前と想えたら」がコミックゼタにて連載中だ。

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