おうまがとき-異種婚姻浪漫譚-

おうまがとき-異種婚姻浪漫譚-

『おうまがとき-異種婚姻浪漫譚-』は2023-01-27に配信された「おうまがとき-異種婚姻浪漫譚-」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.16円)。よみどきでは19日間、価格と順位を記録しています。

作り手
雨山電信
シリーズ
おうまがとき-異種婚姻浪漫譚-
ページ数
213
配信日
2023-01-27
価格
1,100円(2026年9月3日に観測)
レビュー
5件・評価4.4(FANZAが集めた評価。2026年9月3日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は550〜1,100円。(2026年9月3日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.16円
観測した価格の幅
550〜1,100円
評価スコア
4.449(レビュー数を加味)
観測日数
19日

作品データ・買い時

価格は1,100円。レビューは5件で評価は4.4。FANZAブックスコミックランキングでは約11万作品中4,595位に位置している。タグは単行本、ネコミミ・獣系、ラブ&H、巨乳が設定されている。書店発売日は2023年1月27日、A5判214ページ、定価1,245円+税。

どんな作品か

文明崩壊後の日本を舞台にしたポストアポカリプスものの異種婚姻譚である。疫病や汚染、AIの暴走など複合的な要因で文明社会が崩壊してから数十年。シェルターの機能停止により新たな居場所を求めてキャンピングカーで旅に出たヨーコ、カスミ、ヒナ、サーニャの4人のもとに、囚われの身で動けないという謎の人物ジェーン・ドゥから救難信号が届く。半信半疑ながらも4人はAIによって管理維持されている廃校イーデン学園を訪れ、新たな生活を始めることになる。原作ははらだいこ、作画は雨山電信。コアマガジンのメガストアコミックスレーベルから刊行された。

読みどころ

この作者・サークルについて

原作ははらだいこ、作画は雨山電信。両名の共作による作品で、コアマガジンから刊行されている。

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