淫縛病疼

淫縛病疼

『淫縛病疼』は2012-09-14に配信された「淫縛病疼」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.42円)。よみどきでは18日間、価格と順位を記録しています。

作り手
船堀斉晃
シリーズ
淫縛病疼
ページ数
203
配信日
2012-09-14
価格
1,100円(2026年9月7日に観測)
レビュー
3件・評価4.33(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約5.42円
観測した価格の幅
1,100〜1,100円
評価スコア
4.443(レビュー数を加味)
観測日数
18日

作品データ・買い時

価格は1,100円。レビューは3件で評価は4.33。FANZAブックス・コミックランキングでは約11万作品中2,005位に位置する。タグは単行本、看護婦・ナース、ミニ系・小柄。コアマガジン刊行のホットミルクコミックス252として2012年に配信が開始された。

どんな作品か

看護婦・ナースを軸に据えた、復讐劇を核とする成人向け単行本である。あらすじは以下の通り。忌まわしい事件から1年、被害者の織枝と小鈴は催眠療法により記憶を封印され、新たな人生を送っていた。加害者の麗美は精神に異常を来たし入院中、主犯の圭介は保護観察中の身。事件は忘れ去られたかに見えたが、織枝の通う学校に圭介が復讐のために現れる。全ての者たちの記憶を呼び覚まし、高木礼子に復讐するために——。

収録は203ページ。催眠、洗脳、カテーテル、射精封じ、寸止め、剃毛、放尿、飲尿、チンコ踏み付けなど、ハードなプレイが並ぶ。保険医の男がドS女のヒールで股間を踏みつけられる展開や、肥大化したクリトリスを弄られ絶頂できず発狂する女教師、尿道にカテーテルバルーンを挿入され噴出と同時に何度も絶頂する女など、過激なシチュエーションが収録されている。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は船堀斉晃。「女子大生調教日誌〜涼子〜」「人妻再調教日誌」「調教相談室」「調教相談室〜完堕ち〜」「あねと…」など、調教をテーマにした作品を多数発表している。いずれも単行本としてリリースされており、一貫して支配・調教の構図を描き続ける作家である。

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