猥褻ボックス

猥褻ボックス

『猥褻ボックス』は2024-03-15に配信された「猥褻ボックス」シリーズの第1巻です。価格は1,320円(1ページあたり約6.73円)。よみどきでは52日間、価格と順位を記録しています。

作り手
砂川多良
シリーズ
猥褻ボックス
ページ数
196
配信日
2024-03-15
価格
1,320円(2026年9月21日に観測)
順位
FANZAブックス コミック 2422位(2026年9月21日に観測)
レビュー
5件・評価4.8(FANZAが集めた評価。2026年9月21日に観測)

価格と順位のうごき

直近で334ランク下降。(2026年9月21日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約6.73円
観測した価格の幅
1,320〜1,320円
評価スコア
4.578(レビュー数を加味)
観測日数
52日

作品データ・買い時

価格は1,320円。FANZAブックス コミックランキングでは約11万作品中2,556位。レビューは5件で、評価は4.8となっている。単行本としてのリリースで、2024年3月15日配信開始。196ページの大ボリューム構成である。

どんな作品か

砂川多良による人妻・熟女を中心とした凌辱特化の成年コミック単行本。収録作品は「種付けの兄嫁」「猥褻ボックス」「睡眠ハードコア~人妻上司は肉オナホ~」「妻漬け~欲望のルール~」「寝取られリクエスト」「老舗旅姦」「営業惨華~不倫の代償~」「Secret Pornography」「義兄に抱かれて雌になる」の全9編。いずれも立場や状況に追い詰められた女性たちが、男の欲望のままに徹底的に犯される展開を軸とする。気の強い女課長が部下に不倫を暴かれ奴隷と化す「営業惨華」、ネトラレ性癖を持つ夫の目前で妻が乱れていく「寝取られリクエスト」など、支配と屈服の構図が各話で描かれる。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者は砂川多良。pixivでの活動時から、強気で傲慢な女性キャラクターが酷い目に遭わされる作風で知られていた。商業ではエンジェル出版から単行本を複数刊行しており、「挿レ喰イ 堕ちた妻たち」「P.S.C.潜入捜査官 怜子」などがある。P.S.C.潜入捜査官 怜子ではバトル・バイオレンス寄りの作風を見せたが、本作は従来の人妻モノ路線に回帰しつつ、凌辱描写をより先鋭化させた内容となっている。

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