おっとりみだらな三上さん

おっとりみだらな三上さん

『おっとりみだらな三上さん』は2019-02-16に配信された「おっとりみだらな三上さん」シリーズの第1巻です。価格は1,100円(1ページあたり約5.61円)。よみどきでは29日間、価格と順位を記録しています。

作り手
ポン貴花田
シリーズ
おっとりみだらな三上さん
ページ数
196
配信日
2019-02-16
価格
1,100円(2026年9月7日に観測)
レビュー
12件・評価3.83(FANZAが集めた評価。2026年9月7日に観測)

価格と順位のうごき

観測した価格は500〜1,100円。(2026年9月7日時点・よみどきが毎日観測)

1ページあたり
約5.61円
観測した価格の幅
500〜1,100円
評価スコア
4.124(レビュー数を加味)
観測日数
29日

作品データ・買い時

価格は1,100円(税込)。レビューは12件、評価は3.83。FANZAブックス・コミックランキングでは937位(5,000作中)に位置する。2019年2月16日配信開始、エンジェル出版刊、全196ページの単行本。タグには単行本、ビッチ、看護婦・ナース、巨乳、姉・妹が設定されている。価格は過去に値下げされた記録があり、購入の際はセール時期を待つ判断もあり得る。

どんな作品か

ゆるふわ巨乳でだめんず好きの三上いづみの前に、やることなすことツイていない青年・街田翔太が現れる。きびきびとしたナースの妹・みのり、そっちが趣味の後輩・夏奈、えっちびっちーずのナース二人組など、様々な女性に愛されつつも、翔太はいづみと結ばれるのか——という構図のラブコメディ調成人漫画である。離婚歴のある年上の主人公と、年下のダメ男との関係を軸に、姉妹や職場の人間関係が絡む。作中では主人公のいづみがセックスに奔放であっけらかんとした性格で描かれ、タイトルの「おっとり」は天然に近いニュアンスで機能している。

読みどころ

この作者・サークルについて

作者はポン貴花田。エンジェル出版より本作を刊行している。他の作品としては『とろマン泥棒』などが同出版社から出ている。

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