地雷グリコ

『地雷グリコ』は2026-06-16に配信された「地雷グリコ」シリーズの第1巻です。価格は1,144円。よみどきでは59日間、価格と順位を記録しています。

作り手
青崎有吾
シリーズ
地雷グリコ
配信日
2026-06-16
価格
1,144円(2026年10月21日に観測)
レビュー
196件・評価4.03(DMM.comが集めた評価。2026年10月21日に観測)

価格と順位のうごき

よみどきが記録した値(抜き出し)
日付順位価格レビュー
8月26日(記録の始まり)3,237位1,144円126件・評価4.16
9月2日3,517位1,144円143件・評価4.1
9月9日3,747位1,144円156件・評価4.05
9月16日3,935位1,144円164件・評価4.07
9月23日4,058位1,144円173件・評価4.05
9月30日4,363位1,144円181件・評価4.06
10月7日4,553位1,144円185件・評価4.07
10月14日4,728位1,144円193件・評価4.04
10月21日4,986位1,144円196件・評価4.03
10月24日(最新)—1,144円203件・評価4.02

順位はDMMブックス 文芸・ラノベでの順位で、上位に入った日だけ記録しています(「—」はその日の記録が無いこと)。レビューはDMM.comが集めたものです。

評価スコア
4.033(レビュー数を加味)

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

KADOKAWAのミステリー・サスペンス小説。著者は青崎有吾。1,144円・2026年6月16日配信。

どんな作品か

都立頬白高校を舞台に、勝負事に異常なまでの強さを持つ女子高生・射守矢真兎が描かれる物語。文化祭での屋上使用権争奪や部活動の出入り禁止解除など、日常の些細な争いが発端となり、彼女は風変わりなゲーム対戦へと誘われていきます。グリコや神経衰弱といった誰もが知る遊びに独自のルールを加えた五つの勝負が章立てられ、それぞれの局面で熾烈な頭脳戦が展開されていきます。

こんな人に

ゲームルールに基づく知的な駆け引きを楽しみたい人、軽妙な文体で読めるミステリーを探している人に。

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