幼女戦記 (19)

『幼女戦記 (19)』は2020-07-21に配信された「幼女戦記」シリーズの第19巻です。価格は704円(1ページあたり約3.43円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
東條チカ
シリーズ
幼女戦記
ページ数
205
配信日
2020-07-21
価格
704円(2026年10月23日に観測)
レビュー
5件・評価4.8(DMM.comが集めた評価。2026年10月23日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.43円
観測した価格の幅
704〜704円
評価スコア
4.55(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月7日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ファンタジー)。著者は東條チカ。704円・2020年7月21日配信。カルロ・ゼン原作、東條チカ作画によるミリタリーファンタジーシリーズの一巻です。

どんな作品か

連合王国軍の強襲を振り切り、フランソワ共和国首都への進軍を続ける第二〇三大隊から幕を開ける物語。ターニャは敵軍の抵抗が脆すぎるため、前世のダンケルクのような苦戦は起こらないと高を括りますが、現実はそう単純ではありません。複雑な国際情勢の中で、大隊は新たな戦域へと歩みを進めていきます。

こんな人に

徹底した合理主義で戦争を駆け抜ける主人公の知略を楽しみたい人、重厚な架空戦記ファンタジーが好きな人に。

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