幼女戦記 (18)

『幼女戦記 (18)』は2020-04-25に配信された「幼女戦記」シリーズの第18巻です。価格は682円(1ページあたり約3.73円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
東條チカ
シリーズ
幼女戦記
ページ数
183
配信日
2020-04-25
価格
682円(2026年10月23日に観測)
レビュー
7件・評価5(DMM.comが集めた評価。2026年10月23日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約3.73円
観測した価格の幅
682〜682円
評価スコア
4.662(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月6日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ファンタジー、異世界系)。著者は東條チカ。682円・2020年4月25日配信です。カルロ・ゼン原作の重厚な戦記物語を、東條チカが圧倒的な画力で描き下ろした漫画版です。

どんな作品か

現代日本でのエリートサラリーマンが、神への不信を罰として金髪碧眼の幼女へと転生するところから始まる物語。魔法と魔導機が存在し、第一次・第二次世界大戦を思わせる架空の帝国に所属する軍人として、ターニャは最前線へ赴きます。合理主義を貫く彼女の行動は、やがて近隣諸国との対立を深め、やがて世界規模の衝突へと繋がっていきます。

こんな人に

軍事・歴史考証の細かさに満足できる人、冷酷さと合理性を追求する主人公の心情に寄り添いたい人に。

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