幼女戦記 (17)

『幼女戦記 (17)』は2020-01-23に配信された「幼女戦記」シリーズの第17巻です。価格は682円(1ページあたり約4.08円)。よみどきでは1日間、価格と順位を記録しています。

作り手
東條チカ
シリーズ
幼女戦記
ページ数
167
配信日
2020-01-23
価格
682円(2026年10月23日に観測)
レビュー
5件・評価5(DMM.comが集めた評価。2026年10月23日に観測)

価格と順位のうごき

1ページあたり
約4.08円
観測した価格の幅
682〜682円
評価スコア
4.617(レビュー数を加味)
観測日数
1日

この紹介は2026年9月7日時点の値で書いています。いまの値はこのページの上に載せています。

作品データ

DMMブックスのコミック(ファンタジー)。著者は東條チカ。682円・2020年1月23日配信です。カルロ・ゼン原作、篠月しのぶキャラクター原案によるミリタリーファンタジーシリーズの一巻です。

どんな作品か

帝国軍V-1部隊による強襲がフランソワ軍司令部を混乱へと叩き落とす激闘から幕を開ける物語。現代のエリートサラリーマンが転生した金髪碧眼の幼女ターニャは、合理主義と神への不信を胸に、次々と戦果を挙げていきます。彼女が振るう神算鬼謀の一端が、この戦争の行方を大きく変えていく過程が描かれます。緻密な軍事描写と重厚な世界観の中で、主人公の活躍と周囲の動向が交錯していきます。

こんな人に

合理主義的な主人公が戦場を支配する様子が好きな人、緻密な設定と作戦描写を楽しみたい人に。

よみどきでこの作品を見る